- ブログネタ:
- つれづれなるまいにち に参加中!

←一日一回
ポチッと応援クリックお願いしますね
めちゃめちゃ苦戦ちう
「京都情報」のとこ、押してくださいね

今回は、看板シリーズ。
「彼 どうやら飲んだらしい」
なんのこっちゃ?と思うて左右の札を見たら、強壮剤。うむむむ。上手いなぁ。見にくいけど、右下には「男の角度と硬さが変わる」と書いてある。試してみたいが、私では効果がわからん。

こちら、貴金属の買い取り屋さんの看板。インパクトは有りすぎるが、そのようにリッチなもんをこの店員さんに売りたくなるか、ヒジョーに気になるゾ。

とある街角に湧いてた?お水。ここで汲むのかぁ。なんぼ「美人水」て書かれてもなぁ。

これは某ホテルのポールサイン。何を基準にアピールしてるのか、謎である。
裏には「芸能人御用達」とも書いてあった。ちょっと寂れた一角にひっそり建ってたんで、ま、お顔はささんと思うが。
「味方」ちゅうのは、どう味方をしてくれるのか?
一番上の薬局で、くだんの薬を調達してきてくれる、とか(笑)

こちらは旗と提灯のお店。ごく真っ当なお店ながら、慌てもんの関東人が見たらギョッとするやろう。ここには、自前の幟も立ってたし、風の加減で「に」の字の縦棒が見えへんかったりしたら・・・・。CHOCHINというローマ字も、見ようによっちゃ危ないし。
ちなみに関西人は、米屋の看板「おこめ券」に過剰反応するが。
思い出となったワンコ、ぱるとぷんてが元気で賑やかやったころの話を綴った、京都の言葉で書いた京都のワンコ本をお読みくださいませ。
京風情の中で爆笑・激怒・感涙をさそうこと、うけあいです

玉葱ぽんの『洛中いぬ道楽』。感想をブログにUPしてくれはったり、お買い上げいただいたとこで
レビュー書いてくれはったらメチャクチャうれしいですっ
京都の大垣書店にも置いてくれたはりますが、全国書店ネットワークで注文し、最寄り書店で受け取っていただいたり、7&Y セブンアンドワイで注文してご近所の7−11で受け取っていただくか、アマゾンや楽天などでご注文もOKです。

洛中いぬ道楽 京都で犬と暮らす
クチコミを見る
楽天ブックス
bk1 ビーケーワン
紀伊國屋書店
ジュンク堂



しかし第二弾ヒワイですねえ。慌てもんの関西人もビックリ。
いやーん、ぽんさんってば。
でも第一弾より好きかも、ふふふ。
ていうか、おこめ券、関西人だけなんですか〜?!