↓ いつもおおきに。ただいま低迷しております。
↓ 引き続き愛のクリックを願いしますm(._.)m
にほんブログ村 京都(市)情報
↑携帯・スマホの方はこちらをポチッとよろしく♪

いつも来てくれはって毎度おおきに(*゜∀゜*)
皆様の応援でもってます、一日一回クリックお願いねm(._.)m

先だって、鴨川べりまで出掛ける用事があったので、帰りに現地で出会うた友だちとお昼を食べることになった。昼間やし、まだ仕事があるさかい、酒でなくて残念やけど(^^ゞ どこにしよーちゅうて悩みながら何となく北へ歩いて、辿り着いたんが「がんこ高瀬川二条苑」。がんこは各地のすごいお屋敷を料亭にしてはる。前に行った岸和田のお店もすごかったけど、こちらは角倉了以の邸宅跡で、山県有朋の別邸でもあった庭園にお屋敷がたたずんでいる。

お庭には鴨川から引き込んだ水が流れている。取水口を覗いたら、向こうはすぐ鴨川。

明治時代には能舞台もあったそうで、ちょっとモダンな洋室の外は舞台風の造りになっている。
向こうにビルが見えへんかったら、もっとええのになぁ。

お茶室もあって貸してくれはるらしい。内部は秀吉の、金の茶室と同じ形式とか。
手前の四角いつくばいは、着物の袖の形なんやそう。なので「たが袖のつくばい」。

庭に出たら、ちょうど烏が水浴び中。ほんまに烏の行水やったww

こんだけ庭を眺めてゆっくり食事ができるのは贅沢。そのわりに食事はリーズナブルなのだ。ちょこまか入ったお弁当は1200円。ま、味もそれなりやけど、雰囲気込みなら腹は立たん。そんなわけで昼時は満員。うち、外国人が半分以上やったと思う。そらこの雰囲気・値段で和食は、外国人観光客には受けるよねぇ。

表の門を撮ろうと思たけど、外国人の団体さんがどちゃーと居はったし、看板だけ。
京都に住んでても、たまにこういうとこへ行くのもエエね。
↓ 引き続き愛のクリックを願いしますm(._.)m
にほんブログ村 京都(市)情報
↑携帯・スマホの方はこちらをポチッとよろしく♪
いつも来てくれはって毎度おおきに(*゜∀゜*)
皆様の応援でもってます、一日一回クリックお願いねm(._.)m

先だって、鴨川べりまで出掛ける用事があったので、帰りに現地で出会うた友だちとお昼を食べることになった。昼間やし、まだ仕事があるさかい、酒でなくて残念やけど(^^ゞ どこにしよーちゅうて悩みながら何となく北へ歩いて、辿り着いたんが「がんこ高瀬川二条苑」。がんこは各地のすごいお屋敷を料亭にしてはる。前に行った岸和田のお店もすごかったけど、こちらは角倉了以の邸宅跡で、山県有朋の別邸でもあった庭園にお屋敷がたたずんでいる。

お庭には鴨川から引き込んだ水が流れている。取水口を覗いたら、向こうはすぐ鴨川。

明治時代には能舞台もあったそうで、ちょっとモダンな洋室の外は舞台風の造りになっている。
向こうにビルが見えへんかったら、もっとええのになぁ。

お茶室もあって貸してくれはるらしい。内部は秀吉の、金の茶室と同じ形式とか。
手前の四角いつくばいは、着物の袖の形なんやそう。なので「たが袖のつくばい」。

庭に出たら、ちょうど烏が水浴び中。ほんまに烏の行水やったww

こんだけ庭を眺めてゆっくり食事ができるのは贅沢。そのわりに食事はリーズナブルなのだ。ちょこまか入ったお弁当は1200円。ま、味もそれなりやけど、雰囲気込みなら腹は立たん。そんなわけで昼時は満員。うち、外国人が半分以上やったと思う。そらこの雰囲気・値段で和食は、外国人観光客には受けるよねぇ。

表の門を撮ろうと思たけど、外国人の団体さんがどちゃーと居はったし、看板だけ。
京都に住んでても、たまにこういうとこへ行くのもエエね。


三田に住む母連れて、屋敷シリーズのがんこ
で三田にあるやつ。
田舎の豪農屋敷風で面白かった。
母も喜んでましたわ。寿司、天ぷら、
なんでも来い!みたいな店でしたわ。