
続々と出ている一番搾りのご当地シリーズ。京都・大阪・滋賀が買えたんで飲み比べてみた。ポンと飛んで仙台づくりがあるんは、先だって仙台のねーさん様から頂戴した貴重品である。ねーさん様、ありがとう! それぞれ都道府県のシルエット入りで、工場のないとこは「誇り」になってるのね。

裏には味のこだわりが。言うても飲んでみんとわからんな。しかし、滋賀の琵琶湖と仙台の七夕は一目瞭然だが、京都が額で、大阪は新喜劇って・・・・

アテはビアガーデン風に、そのへんで調達してきたもんを並べる。今日はビールが主役やからな。と、手抜きの言い訳。一口飲んでみたら、安い私の舌では味の違いがようわからんかった(^^ゞ ゆっくり味わうと、滋賀が一番すっきりしてる。京都はまろやかで、仙台はやさしいさっぱり感がある。で、大阪が一番、まっくりした感じ。たぶん、コナモンに合う味と違うかな。
47都道府県みんな飲んでみたいけど、たぶん私には違いが判別できひんやろうと思うが。
↓ 引き続き一日一回、応援クリックよろしうお願いしますm(._.)m
にほんブログ村 京都(市)情報
↑携帯・スマホの方はこちらをポチッとよろしく♪
いつも来てくれはって毎度おおきに(*゜∀゜*)


大阪版が粉ものに合うって、すごい納得できます(笑)
(・_・)。o O (京都版が背油ラーメンと相性抜群のガツン!としたブレンドではなく、まろやか仕立てなのは、一気に購買層の中心になったであろう某ファンの乙女たちの京都に対するイメージを大事にした結果かなぁ。ってこと言ったらあちこちから矢が飛んでくるかしらん..)